路傍の石は真実一路!!
「路傍の石は真実一路!! 」
日本文学の名作「路傍の石」の作者である
山本有三さんの話をしている夢を見た。
すっごい奇妙な夢だった。
詳細は書き記す筆力を持たないけれど、
道路沿いにモアイ像のような大きな顔が突然現れて
その顔が大口を開くと
中の歯ガ見えて、その歯のひとつひとつにはモザイクがかかっていた。全て銀歯のようだった。
それを見ながら、私は、なぜあか
「路傍の石は山本有三で真実一路や!!」
と必死で叫んでいたのだ。
ね。すっごい変でしょう?まあ夢だし。こんなものかもしれません。失礼しました。
「夢でも逢えない 」
自分が住んでいるマンションの同じフロアに、大好きだった人も住んでいたことを知ってしまって、ひじょーーに驚いている夢を見た。
なんで今まで気がつかなかったのだろう!!
どないしょう、どないしょう、こっそりたずねてみようか?
そして、なぜにあなたは、あれほどまでに、この私に冷たかったのですか?
そのことをどうしてもどうしても聞いてみたい。
などなどということを思っていた。
でも、その人の部屋の呼び鈴を押す前に、目が覚めてしまったので
結局、夢でも逢えなかった。
なんとも切ない夢だった。
ではさようなら ではまたあした ではまたいつか
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