明け方の夢と精神力

「明け方の夢と精神力 」

明け方。 父と、 母の一番下の弟と、 私の弟と、 私の子どもたちが出てくる夢を見た。

母の一番下の弟が突然うちにやってきて、 あいにく母が留守で、 父が、 「ごはん炊いて食べてもらい」 と言ったので、 炊飯器を開けると、 炊き込みごはんのようなものが入っていたので それを器にうつして、 ラップをかけて レンジで温めていた。 温まったごはんを、 それぞれの茶碗に盛ろうとしていたところで 目が覚めた。 自分の心の中にある闇のような部分を なんとかうまく書き表したいと思うのだけれど なかなかうまくできない。 やはり言葉にするのが恐ろしいのだろう。 大切な人を失うのは、 怖い。恐ろしい。 だけど避けては通れない。 私は、もっと精神を鍛えたいと思う。 強くならないと、 このままではいけない。 いけないんだ。 弱すぎる 。

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